ユニクロでも楽しむレイヤードスタイル・ヒートテックも活躍

タートルネックのヒートテックをレイヤードさせたニットシャツ。左に白、右に赤を入れた画像 ファッション

「ユニクロで楽しむレイヤード」— シンプルだからこそ、重ねることで無限のスタイルが生まれる。定番アイテムも、組み合わせ次第で新たな表情を見せてくれるのがレイヤードの魅力です。カジュアルからキレイめまで、ユニクロのアイテムを使えば、手軽にトレンドを取り入れながら、自分らしいコーディネートが楽しめます。今回は、季節ごとのおすすめレイヤード術や、着こなしのポイントをご紹介。ユニクロで叶える、おしゃれなレイヤードスタイルを一緒に探してみませんか

ユニクロで楽しむレイヤードスタイル

重ね着は、シンプルながら奥行きのある着こなしが叶うのが魅力。ヒートテックやエアリズムで機能性をプラスしつつ、シャツやニット、ベストを重ねて季節感を演出。たとえば、タートルネックにシャツを羽織り、その上からジャケットを合わせれば、スマートで洗練された印象に。ユニクロなら手頃な価格で色や素材のバリエーションを楽しめるから、自分らしいレイヤードを自由に試せるのが嬉しい。

ユニクロの公式オンラインストアは、以下のURLからアクセスできます。

uniqlo.com

レイヤードスタイル① ー冬場はまずヒートテックで

寒い時にはタートルネックにはしりがち。
ワンパターンだとつまらないし、
昭和感強すぎかも。
令和風にバージョンアップしました。
中に仕込んだのはタートルの
ヒートテック。

ユニクロのタートルネックのヒートテックをレイヤードさせたニットシャツ。左に白、右に赤を入れた画像

タートルネックのヒートテックをレイヤードする方法

使用したのは
左薄いウールのセーター。
セーターの内側に使用したのは
赤いタートルネックのヒートテック

写真にはしようした左側にユニクロの薄いウールのセーター右側にはリブ編みの赤いヒートネックの下着

タートルネックヒートテックのタートル内側織り込みます

やることはタートルの部分を内側に織り込むこと。
もちろん、どの程度折りこむかはお好みで。
タートルの時に比べ短くなりますが、
二重になったっ部分が二重になるので
かなり暖かいです。


ユニクロの右側のタートルネックのセーターの首の部分を内側折り曲げた状態が左の画像

手首の部分のレイヤードも素材によっては可能

出来上がり

使用したヒートテックはリブ素材なので、
ほとんど下着感はありません。
お好みで、手首の部分を折り返して
レイヤードを楽しむことも可能です。

ユニクロのヒートテックの上に薄いセーターを重ねた着こなし

薄手のタートルシャツも同じように重ね着

もちろん普通のタートルシャツにも応用できます。
左のちょっと寄れたシャツ。
シャツの場合には裾を出すことができるので、よりレイヤードを楽しむことができますね。

左の写真ハイネックの一般的なシャツ。右は少し集めのユニクロのウールのシャツです。

試しにボトムスをあわせてみました

ボトムスを合わせました。
重ね着でかなり印象が変わりませんか

ユニクロの薄手のセーターのレイヤードスタイルに白いパンツを組み合わせた画像

レイヤードスタイル② レイヤードの万能アイテムーシャツ

左側の写真は薄いニットシャツに白いシャツをを5センチ程のぞかせた姿、右の写真が白シャツを10センチ状のぞかせた姿。

シャツをレイヤードしたらどれくらい見せるか?

  上記の写真の右と左のどちらがいいでしょうか?

  ぶっちゃけ、どちらでもいいと思います。

  合わせるボトムス、気分次第。

  しかし、どの程度の長さ見せるかで

  だいぶん印象が違うと思います。

  特に何かを買い足すことなく

  印象が変えられる

  それがファッションの楽しさですよね。

右の写真のようにシャツの上にリボンテープを巻いて

  長さを変えてみました。

  よけしければ参考に。

下からのぞかせる白シャツの長さに変化を持たせるために、白シャツにリボンを巻き付けた写真

  

  



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